意外と悪くない熟女風俗

夢より現実です

いつかは童貞を卒業したいなと思うような魅力的な女性が自分の目の前に現れるんだろうって思っていましたけど、それは結局は夢物語なのかなと実感していたんです。それに、女の子の初体験は重要かもしれないですけど男の初体験なんて別に痛みがあるでもなく、リスクも何もないのでさっさと済ませておくに限るじゃないですか。だからこの前、ソープで童貞を卒業させてもらいました。風俗での童貞卒業は抵抗があったのも今は昔。今では何の後悔もしていません。むしろ風俗で童貞卒業したことによって、こんなことに今までの自分はこだわっていたのかということに気付けました。別に何が変わるでもないんです。でも、童貞ではないという自分への自信が、いろいろなものをもたらしてくれたのも事実です。だからソープには感謝しています。あれは男のロマンと言うか、童貞で悩んでいる男性はとりあえずソープに行って一発抜いてもらうだけでも人生が変わるんじゃないかなって思いますよ。

どうしても風俗は時間との勝負

やっぱり風俗は時間との勝負があると思うんですよ。それはコースでって意味じゃなくて、終電ですよね。サラリーマンの自分の場合、終電っていうものと残業。その間の時間がいわば風俗で遊べる時間でもあるんです。この時間って終電は決まっていますので、残業が終わる時間次第でもあるんですよね。いつ残業が終わるのか辟易してくるケースもあるんです。だから残業が遅い時には諦めるしかないかなって。残業が長引くと、結局の所お店に行く時間も遅くなるだけじゃなく、終電との兼ね合いですよね。仮に楽しめたとしても終電に間に合わないようじゃ意味がないじゃないですか。そうじゃないんです。風俗で楽しむためにはその点もクリアーにしてからじゃないと意味がないと思うんですよね。だから風俗では自分なりにいろいろなことを考えていますけど、まずは時間ですね。終電をどうするのか。遊んでも終電は問題ないのか。その点がクリアーになってから遊ぶよう心掛けています。